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CR天下一閃 4500ver.。

 

 

 

 

 

 

 


液晶を一切使わず「役物の突破」だけで大当たりを目指す、現代版の一発台だった。

 

 

 

 

 

 

 

大当たりは2回1セットで合計約4,200〜4,500発を獲得できる出玉固定タイプ。


1セットの消化も約5分と非常にスピーディー。

 

 

 

 

 

 

 

 


通常時は左打ちで、盤面上部にある「IN」(または「→」)と書かれた入賞口を狙って打ち出し。


ここに入ると上段の回転体役物に玉が突入し、


3つある赤いポケットのいずれかに入れば下段へ進む(突破確率は約1/3)。

 

 

 

 

 

 

 

 


上段を抜けるとクルーンを経由して下段役物へ。


下段では中央の直立した回転棒(高速回転する結晶ギミック)に玉が弾かれ、予測不能な動きをかます。


このギミックの外側中央にある溝を通り、最終的な入賞口(V入賞の権利獲得口)に玉が入れば「V入賞の権利」を獲得。

 

 

 

 

 

 

 


権利獲得後に右打ち。


盤面右下のVゾーン(Vアタッカー)に玉を入賞。

V入賞すると1回目の大当たり
(16R=実質15R、約2,250発)が開始。


この大当たり消化後は99回の時短(電サポ)に突入し、滞在中も右打ちでVゾーンを狙う。


これで約4,200〜4,500発を短時間で獲得できるという流れ。

 

 

 

 

 

 


この台の登場は2016年。


もうだいぶ前になるけど、とぅーんはこの台がとても好きだった。

 

 

 

 


でもまあ狙って打ちに行くというよりは


何も打つ台が無いときにお試しで打つ、という事の方が多かったと思う。


初めの1/3を突破して、回転体役物に突入⇒V入賞の流れは、脳汁の出方が半端なかった( ゚Д゚)

 

 

 

 

 


そして時は変わって2026年。









羽根モノPH天羽一閃







これって、テンハイッセンって読めばいいのかしら( ゚Д゚)!?

 

 

 

 

 


どうやら大一さんから2026年11月くらいに出るらしい。

 

 

 

 

 


とぅーん調べによると、と

 

 

・羽根モノPH天羽一閃紅Ver.


・羽根モノPH天羽一閃蒼Ver.

 


の2スペックがあるらしく

 

 

 

紅Ver.は3R・5R・10Rがほぼ均等で、役物確率も蒼より甘め。


一方、蒼Ver.は役物確率が約1/16と重くなる代わりに、V入賞時の75%が10Rという「一撃」寄りの設計らしい!!

 

 

 

 

いやー、これは非常に楽しみ!!

 

 

 


さらなる情報に期待( ゚Д゚)!!







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