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日本で1番つまらない台といえばモンキーターンなのだが


何故か人気があって大量に設置されているのもモンキーターンである。










なにが1番つまらないかと言えば全てなのだが、まずは演出面。

 

 

え、これでハズレるの?みたいのも結構多い。


え、この派手さで+30とかアホなの!?みたいのも結構多い。










こういうのでハズレるとほんとムカつくよね☆

 

 

 

 

 

 


そして何より純増がゴミ。

通常ATで+300とか来ても回すのがダルくなるし、そのせいで閉店取り切れずも結構多い。










こういうので閉店するとイライラするよね☆


閉店前に究極全速する波多野はほんとバカなんだあと思うよ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次にゲーム性、この手の規定ゲーム数、規定ポイント、規定周期まで回してようやく前兆が来る台は


打っていてダルいというか飽きる。

 

 

 

 

 

 

 

 

スマスロで北斗みたいなレア役でモードをあげて当てる台を作るのは結構難しいと聞いたことあるので、


仕方ない面はあるのかもだがつまらんものはつまらん。

 

 

 

 

 

 

 

最後に抽選面。北斗ほど語られることはないが冷遇ぽさを感じる場面があるにはある。

 

 

 


これは気のせいの範囲なのかもだが、


設定毎のモード移行率や中段チェリーの確率やAT中のV揃い確率がいまだに公表されていないこと等も考えると、いろいろ勘ぐってしまう。

 

 

 

 

なによりもシナリオによる継続率だが、これたぶん書き換えやストック込みの継続率なのかはっきりしていない上に、


7戦目の黄色の継続率が50%だとは思えない。


しっかりデータとったわけでもないので思い込みかもだけど。










お、と思える面白いところは初代モード青島ぐらいだよね☆

 

 

 

とまあクソ台の権化のような台であるが、


5枚役に設定推測の速さ・正確さ、設定6の割の高さ、設定6の高い勝率、店の扱いの良さ、といった

 

 


クソ台であることを覆すようなプラス要素があり、はっきり言って滅茶苦茶お金になる台である。

 

 

 

 

パチンコでいえば京楽のAKBみたいなイメージだね、俺の中では。










そういう台で負けるとクソイラつくよね☆

設定は5かな☆








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