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PAスーパー海物語IN沖縄6 Withえなこ








甘デジが主戦場なので、

 

 

釘のチェックはしているが、


どこも打てる感じには見えない。

 

 

 

 

 

 

そもそも・・・

 

 

 

 

 


えなこって誰?

 

 

 

 

 

 

 

エナ子?

 

 

 

 

 

 

 

ハイエナの女?

 

 

 

 

 

ダルビッシュの嫁?

 

 

 

 

 

 

 

しょこたんがコスプレして、えなこに改名した?

 

 

 

って、しょこたんはどんな顔だったっけ?

 

 

 

 

 


えなこ?

 

 

 

しなこ?

 

 

 

ごりえ?










そもそも、何の話だったっけ?








釘折れキカイダー右打ち海物語の話を日記にしたけど、

 

 

今日は、右打ちの逆バージョン。

 

 

 

 

弱打ちで回る台。

 










CR花の慶次S-V

 

■大当たり確率:1/399.25

 

■突然確変、突然時短、突然通常、潜伏確変

 

■確変継続率:80%

 

 

 


相当に荒い台。

 

 

 

よくこんな台打ってたなぁ、と思う。

 

 

 

 

 

潜伏確変のある台だったので、

 

 

セグ判別が必須だった。

 

 

 

 

海のセグとか覚えてる人いるけど、

 

 

俺はいくら打っても覚えられない。

 

 

 


というか、覚える必要がないから覚えられない。

 

 

 

何事も必要とあらばやるが、

 

 

不必要であれば、まずやらない人間。

 

 

 

 


そうやって生きていくと、

 

 

俺みたいな人間になれる。

 

 

 

 

俺は、常に色々な事を考えている哲学的な出来た人間だから、

 

 

頭の中に入れられる項目が少な目。

 

 

 

 

 


生きているだけで疲弊してしまうような、底辺人間。

 


おそらく俺の死因は、脳疲労になると思う。

 

 

 

 

能披露。

 

 

 

 

 

この初代慶次は、

 

 

弱めの玉を打つ事で回転率を上げる事が出来る台だった。

 

 

 

 

 

前回日記で書いた海の右打ちなんかと比べると、

 

 

この台に関しては、やってる人が圧倒的に多かった印象。

 

 

 

 

 

ただ、丁寧にステージ止めをしている人はあまり見なかった。

 

 

 

 


チョロ打ちする事で回転率を上げる事も出来たけど、

 

 

抜群のステージ性能を活かしきっていた人はあまりいなかった様に感じていた。

 

 

 


やるとやらないで、かなりの差があったと思う。

 

 

 

 


さらに、図柄揃い大当たり以外の大当たりがあって、

 

 

それは下アタッカーでなくて、上にあるアタッカーを狙うのだけど、

 

 

これが普通の開放ではなく、規定秒数・規定個数で閉じて、

 

 

これが規則的に数回繰り返されるアタッカーだった。

 

 

 


ここで、開放に合わせた打ち方をする事で、

 

 

打ちっぱなしにするよりも、出玉を多くとれた。

 

 

 

 

また電サポ中、

 

 

確か3回ワンセットの開放だったのだけど、

 

 

それを毎開放狙い打ちする事が出来た。

 

 

 

普通に打てば増えないけど、

 

 

これで玉増えが可能となった。

 

 

 

しかも、電サポ率の高い機種だったから、

 

 

その効果も高かった。

 

 

 

 


確変中にハマって、

 

 

潜伏確変を引いて、電サポ状態継続でさらにハマって、

 

 

通常引いて、時短中に潜伏確変引いてみたいな展開になって、

 

 

玉あり大当たりを引けずに、電サポ状態が数百回続いた事があったのだけど、

 

 

 

 

 

 

 

1000個レベルの玉増えになっていた。

 

 

 

 

 


大当たりは引いていないのに、

 

 

電サポ中の玉増えだけで、大当たりしたみたいな状態になった。

 

 

 

 


さすがに警告音が鳴って店員に張り付かれたが、注意はされなかった。

 

 

 

 

 

 

チョロ打ち・ステージ止めでの回転率UP。

 

 


上アタッカーでの出玉の上乗せ。

 

 


電サポ中での出玉の上乗せ。

 

 


潜伏確変の拾い。

 

 

 

 

 


常にやる事がある台だった。

 

 

 

 

当時のプロで打ってなかった人はいなかったと思う。

 

 

 


でも、釘折れキカイダー然り。

 

 

 

 

この台が今置いてあっても、

 

 

フル攻略打ちをする勇気はないなぁ。

 

 

 

 

 

 

パチンコ打ちは肩身が狭くなったものだよなぁ。

 

 

 

 

 

 


その内、ハンドル回す事すら許されなくなるんじゃない?








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