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転生の456ね。


発表あったけどカスタムないので4か5か6かは分かりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

閉店5分前に100g乗せ。


これも技術のうち。

 

分かる!?







舐めてんの!?

 

 

 

 

 

 

 

 

5号機時代の北斗転生は革命的だった。

 

 

 

AT中の玉集めのゲーム性はもちろん、

通常時がゲーム数解除でありながら天破でゲーム数短縮できるという革命的なゲーム性。


たぶん転生がだったと思う。

 

 

 

 

これにより規定ゲーム数まで回すだけの作業に叩きどころが加わり、実ゲーム数と内部ゲーム数に大きなズレがうまれた。


これにより5号機を代表するハイエナ台となった。

 

 

 


そうして誕生したのが、あべしチェック


メダルを1枚入れて、あべし数を見るというハイエナ行為。

 

 

 


5号機時代は据え置き店も多かったので閉店前のあべしチェックはハイエナの必須ルーティン。


閉店前のホールでクレオフの音が鳴り響いていた。

 

 

 


そして今、スマスロの転生はあべしチェックでなくシャッターチェックへ。

 

 

 


しかしこのシャッターチェック


俺としてはハイエナ要素よりも、これによって転生の設定狙いをできるようになった。

 

 

 


とりあえずシャッター見て896までに当たっているうちは続行。


その中で、設定差があるであろう強めの挙動が出るかを見る。

 

 

 


180あべしとか280あべしとか480あべしとか、低設定では当たらなそうなとこで当たると粘ろうかなと思ったり思わなかったり、

 

 

 

ぶっちゃけよく分からんw

 

 


まあとにかく転生で大事なのはヒキと設定。

 

 

 

 

 

 

 

 

あべし

 

 

 

 

 

 

 

 

ひでぶ

 

 

 

 

 

 

 

 

たわばー

 

 

 

 

 

 

 

 

設定の力による軽い当たり

玉を集めまくるヒキ

 

 

 

 

 

 

 

 

この2つが噛み合えば転生は面白い

 

 

 

 

 

 

 

 

5号機時代との大きな違いをあげると、設定だね。

 

 


5号機の頃は今ほどは設定状況が良くなかったので、


設定狙いよりハイエナが主流派ぐらいのノリだったのだが、

今ぐらい設定が入っていればハイエナしている時間がもったいない。






 

転生も上位AT突入率、引き戻し含めた継続率にも差があるので、


設定とヒキを噛み合わせてあべししていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイエナに頼らなくても転生を楽しめる時代

 

いい時代になったものだな、とぅんシロウ!

 

 

 

 

 

 

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