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おっす!

 

 

 

 

 


おらとぅーん!

 

 

 

 

 

 

本日もスマスロリコリスリコイルの設定差について考察してみたぞ!

 

 

 

 

 


本日のテーマは、ファーストリコリス確率についてだ!








【ファーストリコリス確率】

設定

当選率

設定1

1/3965.0

設定21/3706.6
設定31/3107.3
設定41/2925.9
設定51/2425.8
設定6

1/2084.8



ファーストリコリスは、CZであるオポジットバトル当選時の一部で突入する高期待度CZ。


リール停止時などのフリーズ発生でAT濃厚となります( ゚Д゚)!

 

 

 

 

 

 

 

そんで、このCZには一応設定差があるんだけど、上記表のように現状1と6のみ公開されている状態で、

その差は約1.9倍( ゚ー゚)

 

まあ、一応平均回数をざっくり計算してみると…








回転数(G)設定1の平均回数設定6の平均回数
1,000G

約0.25回

約0.48回

2,000G約0.50回約0.96回
3,000G約0.76回約1.44回
5,000G約1.26回約2.40回
8,000G

約2.02回

約3.83回



リコリスリコイルはAT機なので、通常8000ゲームとかまったく現実的な数字ではないけど( ゚ー゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、何が言いたいかと言うと


8,000G回しても、設定6で平均4回弱、設定1で平均2回程度しか出ないレベルのレアCZってこと( ゚ー゚)

 

 

 

 

 

 

 

 


これも前回と同じように、


『ファーストリコリスがどのくらい上振れしたら設定1をほぼ否定できるのか』

を、とぅーん計算により考えてみます。








回転数(G)ファーストリコリス回数設定1否定の信頼度
1,000G2回以上

97.3%

2,000G3回以上

98.1%

3,000G3〜4回以上

95.4〜98.8%

5,000G4回以上

96.3%



計算してみると、こんな結果に。

 


昼過ぎまでに3回くらい引いていたら粘った方がいい( ゚Д゚)!?

 

 

とぅーんなら2回でも追っちゃうな( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 


ただまあ、これはあくまで「設定1では説明しづらい現象」だけであって、設定6である確率とは別物。

 


設定6である確率を出すにはホール配分や他の示唆を含めた計算が必要だからね…。

 

 

一応上記表は、設定1でその回数以上が起こる確率がだいたい1〜5%…という感じの数値です。

 

 

 

 

 

 


まあ!

ファーストリコリスだけで設定判別することはないと思うので、参考程度に留めてみてください!

 

 

 

 

 

 

 


ではまた!








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