技術介入要素は少ないが、
カスタムする事でほぼ当たりを察知出来るので、無駄玉を出さずに済むし、
元々のボーダーが低くて甘い台。
ステージ性能がいいので、
ひたすらステージ止めをして、無駄玉を出さずに根気強く打つ台。
電サポ中の止め打ちも、簡単な止め打ちでほぼ減らない。
誰が打っても、そこまで出玉に変化はなく、
表記出玉を大きく下回る事はまずない。
一時期打っていたが、
人気がなく、すぐに見かけなくなってしまった台である。
注意される事はまずない台だと思うので、
気楽に打てるし、割とサクサク消化の台でもあるので好きだったから、
打てて欲しい気持ちであったが、回ったのは最初だけ。
元々15~16回転の台が、17~18回転にされただけなのだろう。
19回あれば、打ってもいいと思っていたのだが、
どうにも届きそうにない。
他の店で見るヘソ釘に比べれば、大きさはかなりあるのにこの程度か。
とても残念な気持ちです。
とても打ちたかった。
17回あればマイナスの台ではないが、
安い台に打ち慣れたさすがの俺でも、さすがに打つ気にはなれない。
前にも書いたけど
こういう時に打たない事の積み重ねが、俺が勝っている理由である。