チャージ。
何これ( ゚ー゚)
物事が上手くいかないと、頭の中の独り言が騒がしくなる。
そんな中、打ち手が演出カスタムを設定する意味を改めて考えてみた。
残念ながら、カスタムをしたからといって、初当たりが軽くなったり連チャンしたりすることはない。
演出のカスタムが流行りだしたのがいつ頃かは分からないけれど、
それまではメーカーが設定したバランスを受け入れ、打ち手はその演出に一喜一憂していた。
それがあるからこそ、牙狼剣だったりGARO保留だったりが輝いていたのである。
でも、カスタムができるようになると、その演出のありがたみが失われてしまうような気がする。
なぜかというと、牙狼剣やGARO保留よりも
もっと強い設定を自分で選べてしまうからだ。
今回の牙狼で言うと、
・先読み→激アツ
・先祝
・サンセイフラッシュ
などである。
占有率などの話をするとまた違ってくるかもしれないけれど、
上記3つは発生した時点で大当り濃厚となる演出。
もう、中途半端なカスタムにしてGARO保留なんて外してしまったら…
耐えられません( ゚ー゚)
カスタムは演出。そうであれば
結局行きつくところは