沖縄6が導入されてから1年くらい経ったかなと思って調べてみれば。
実際にはまだ半年くらいだった( ゚ー゚)
ほぼ1店舗のみで沖縄6を打っていて、導入当初は釘が動いたりしていたんだけど。
最近はあんまり大きく動かなくなった。
どのくらいの台を打ちたいかというと、ウリンチャージ込みで1000円約21回。
ウリンチャージも確率が1/319程度ではないか?と言われているので
そんなにはたくさん引けることはないと思うけど。
もうこの辺りは、例え上ムラであろうが
自分の稼働時間内に21回で収まっていれば大変うれしい。
でも、21回に届くことは…ほとんどない( ゚ー゚)
一時的に10000円で220回とか回ることもあるけど
結局次の10000円は190回くらいになって
その次は180回になって( ゚ー゚)
気付けば1000円20回を下回っている…みたいな。
そんな稼働が多い。
沖縄6は、確実に電サポ状態で球が減ってしまうので
ボーダーギリギリの回転率とかで打っていると大変危険。
球が想定よりも多く減ってしまうと
ボーダーは跳ね上がり、マイナスの台を打ってしまいかねない。
なので、どこまでの玉減りと、どこまでの回転率が許容できるのか
ちょっとまとめてみることにした。