一方で初代ヴヴヴでヒキが求められるのは、
•CZで頑張って対応役を引くこと
•ボーナスを頑張って突破すること
•下位のハラキリチャレンジ中にできればレア役を引くこと
•ドライブで100G飛んだ時にできればレア役を引くこと
•朝一のレバーでミミズを引っ張ってこないこと
•朝一及び有利切断後に良い有利区間を引っ張ってくるレバーをすること(これが一番大事)
たったのこれぐらいである。
そして最も重要である上位に関しては、
突入さえしてしまえばあとは神に委ねるのみ。
上位中はどのように継続の抽選がされているのか分からないんだから頑張りようが無いのでね。
打ち手の自力要素が無く実に素晴らしいではないか。
ちなみに私は、上位での継続は、その有利区間内でのストック数抽選もしくは予め何枚出るかが決まっていると考える派である。
ただあまりにも、
①1000枚~1500枚で終了
②差枚プラマイ0付近で終了
③プラス1000枚直前の有利切断前で終了
この3パターンが多過ぎる(特に①②)ので、
上位突入時に予め何枚出るかが決まっている、と考えるのが現実的であるかとは思う。
もし、ガチで継続抽選をしているとしたら、この事象の説明がつかないのでね。
もっというと、
■朝一の最初の有利区間で突入した上位の継続
→有利切断するまで枚数管理
■上位で有利を切った際の新しい有利区間での上位の継続
→ストック管理or枚数管理
■有利切り後上位が終了し、再度突入した上位の継続
→次の切断まで枚数管理。
ではないかと妄想。
仮にこの妄想が正しかったとすると、
枚数を決めたり、ストック数を決めるレバーのヒキが重要になるが、
それをどのタイミングで抽選しているのか明らかにされていないので、頑張りようもない。
また仮に、出玉制御という第三者の恣意的介在が入っているとするのならば、
確かに打つべきゾーンと打つべきでは無いゾーンというものは存在するだろう。
ただし、ヴヴヴはあまりに巧妙にかつ繊細に作られているので、その真実に辿り着く事は困難。
故に巷で横行している有料noteなどは死んでも買わぬ。
ただし、無料noteで考察している人の記事は参考にする。
まぁ、本格スロッターの人達からしたら、ヴヴヴなんて邪道である事はよく分かるが、
引き弱スロッターからすれば、アームが無くてもめちゃ出てくれるヴヴヴは素敵な台なのでありんす。
ということで、
本日はヴァルヴレイヴァー五代こと私が、
携帯に収めている画像を使って、初代ヴヴヴとの想い出を日記に綴ってみたいと思います。